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PLAYZONE IN NISSAY 0128*千秋楽

310 PZ

パーティーが終わってしまったね。





千秋楽にして初めての角度から見たので新感覚すぎてスピンオフ的に見てしまった〜のでメモは少なめです笑。相変わらず、みゅうとくんが何してたかよりもわたしが何を思ったかしか書いてないです。





  • ゆーえん

「みーえん」の時の口のかたちがすきってずっと思ってたのにずっと書くの忘れてた。やしとの儀式はいつも通りだったけど最後に胸トントンってしてサムズアップして笑い合ってたときの笑顔がすっごい可愛かった〜。フリーでステップ踏んでる時どうしても膝とつまさきばっかり見ちゃうけど、どんな顔してるんだろうな〜って思いながら結局最後まで見れなかった笑。






  • ケジメ

出てくるときのポーズは大の字だったのかな?思ったより近くて双眼鏡に全身が収まらなくてよくわからなかった…最後までスキル低すぎまる。またゆうまくんに向かってうぇいうぇいしててかわいい。やしとのだめだーめーは可愛いけど1回目の後ろ向いただめだーめーは肘と指先がかっこいいよね。いまさらだけど。あと「致命傷だね〜」で重心落とすところはいつも手大きいなあって思う笑。
最後はけるときあんな可愛い笑顔でゆらゆらしてたの知らなかった〜!最後に見れてよかったです。相変わらずサザエさんみたいにはけてゆきました。みゅうさん足長いからほんとあのイラストのシルエットみたいでおもしろい笑。






  • LYO

あんまり千秋楽に対する感慨深さとか感じないタイプなんですけど笑、これはなんか、きっともう最後なのかなって思うと少しだけ寂しかったです。どの曲のみゅうとくんも大好きだし私にとってはいつでもみゅうとくんが真ん中だけど、この曲はそうじゃない人にもみゅうとを見てもらえる一番のチャンスだと思っているので、そういった意味では一番輝いてた曲になるのかな〜って。
扉から駆け込んできてひろきとハイタッチして、トトンってステージに駆け上がってくる瞬間がだいすき。今から!おれたちの!おれの!時間!って全身で言ってるかんじがして、みゅうとくんが無数のキラキラをステージ上にまき散らしてるみたいに見えるから。
最後はえだくんがしずみゅに向かって思いっきりダイブして、2人がぎゅーって抱きとめて、せーのでなげちゅーして、扉の向こうへ消えてゆきました。夏に初めてこの曲見たとき自分たちで扉を閉めるこの演出が絵本をパタンって閉じられちゃうみたいでちょっとだけ寂しいなーなんて思ったんだけど、本当にもう二度と、この本を開くことはないんだね(多分!笑。寂しいとは言いつつ次の夏もこれ見たいとはさすがに思ってないです)






  • 愛革命

白目担大勝訴のお知らせ!下手最高!という謎の高まりを…。
最後下手で静止してるとき上手をキッと睨むように見るみゅうとくんの、白目がさいっこうにかっこよかったです白目だいすき…って何を言ってるのだろう私は。眼球の露出面積が大きくて黒目が小さいみゅうとくん最高。でもほんとあの瞬間ぞくっとした。目がカッと見開かれて白目がギラって光るみたいに見えて、瞳ひとつでこんなに感情動かしてくれるみゅうとくんすごい〜。







  • スタライ

視界に入る限り、間奏部分で歯見せてニコニコ笑いながら踊ってるのが、のえみゅだけなんですよね。それが良いのかどうかじゃなくて、なんか、あーのえみゅだなーって思う。それだけです笑。あ、視界に入る限りなので、〜君も!とかは全然募集してないです笑。







またまつに牙むいてたかわいい〜最後こっしの腹チラしたあとこっしがみゅうとの頭ぺしってはたいて、そのときのみゅうとのくしゃっとした笑顔今世紀最大級にかわいかった地球が溶けるかと思った。革命は瞳の動きだけで、パラ銀は笑顔ひとつで、こんなにどきどきさせてくれるみゅうとくんって一体なんなのだろうか。何年経ってもいつだって新鮮にすき。
まつやしーくんとの絡みものえみゅハイタッチからの指差しもかわいいし、間奏の足振り上げるターンも滞空時間長いジャンプもだいすきだけど一番好きだったのは「ついておいで」で手をぎゅっと引き寄せるみゅうとくん。あの両手でいろんなもの、いろんなきらきらしたものをぎゅっと抱きしめててほしいのである。にばんめは下手で踊るとこの「探せない」で手上げるときの目。お星様がたくさん浮かんでてどうしてそんなに綺麗な目なのだろうと思うくらいです。
まつの最後のコールが「ひとつになれたんじゃなーーーい!?」でした。夏はまつが「夢の島は見つけられたんだね!?」「これでみんなも仲間入りさ!」みたいなことを言ってて、見つけられたのかなあ…?って思って終わった記憶があります笑。






  • わっちゅあ

ラスサビの「愛してるよ」の顔!!あの!表情!!だれ?なんさい?ねえ?
いつもと違う角度から見てるからなのかもしれないけど今まででいちばん、いちばん心臓がどくってなった、だれ?いつ?いつからそんな顔もするようになったの?もうすきとかかっこいいとかじゃなくて、ひたすら「わかんない!」であたまがいっぱいでした、はぁ、追いつけない〜みゅうとくんの変わってゆくスピードに。
あとずっと書こうと思って忘れてたけど最後の倒れるとこ、最初は足ばっかり見てたけど途中で注目すべきは手だと気づいた。みゅうとくんの手のひら付けずに5本の指で支えてるかんじなんかすごいテンションが上がり…ます。なんでだろ。りょーたくんは逆に手のひらの下の方をべたっとつけてたし決まりがあるわけではないのかな〜ってもう見れないものにあれこれ言っても仕方がないですね。、、、もう見れないのかあ…笑。終わってしまったのですねえ。






  • 情熱の一夜

これもいつも思ってたけど上段から順番に降りて来るとこ、トラジャが一斉に動くから波にのまれてる感覚。ぶわって迫ってくる。センターでじっと待って最後の最後に降りて来るみゅうとくんの最終兵器なかんじもすきでした。
ずっと冷たく乾いて淡々と踊るみゅうとくんが一瞬だけ、口の片端だけ上げてニヤッと笑うあの瞬間何度見てもぞくっとする…こわいひとだなあほんとに。






  • ズッコケ

めんどくさそうな顔されても全く気にせずスタッフの皆さんにハイタッチを迫るもりたみゅうとくんのイノセントさが無敵すぎて地味に見る度に感動していました笑。なんだろうなあ裏も表も要らないけど、ほんとにほんとにこういうひとなのかなあって、思う瞬間というか。はまだくんたちにお手振りを強要wしてたときも思ったかなあ。同時にこんなひと近くにいたらちょーこわいって思うけど笑。眩しすぎてだな。





  • プレゾン学園

覚えてるのは「ガッコーギリギリーセーーーーフ!」の時に開いた足がぴょこんって上がるのがかわいいなあってことぐらい笑。○○みゅっていう絡みにそんなにテンションが上がるタイプじゃないのでみゅうとくん可愛いな〜〜〜ってことしかよくわからない笑。






  • よくよく

袖に緑の人たちがずっと見えてたから出てくるのかな〜〜〜ってわくわく。みゅうとくん上手にはけたのに下手から出てきたからちょっとフェイントだった笑。こんなときでも前列りょーたくん横の良ポジ確保が嬉しいセンター厨ですどうもコンバンハ。みゅうとくんものすごい探り探りだったけどw楽しそうで可愛かったです。あいこっとっばっはげんき!!!ちゃんちゃん!!がすっごい可愛かった〜〜〜〜。






  • お祭り

最後のダッシュちょっともうテンションおかしかった笑。とてもよい笑顔を振りまいて走っていた笑。いつも通り最後に突き上げた拳がこの日はなんか、ほんとに走りきった−ーーーーー!!!ってかんじの、達成感みたいな、心地よい疲労の中で笑ってるみたいなそんなかんじ。





一番、みゅうとくん何思ってるのかなあって考えたのがこの曲だったけど最後は妙にすっきりしたきもちで見れました。強くて綺麗な瞳ばっかり見てた。私は最初この曲を歌うみゅうとに「過去」を見たけど、それはやっぱり違うなって思って、みゅうとくんの視線の先はきっともっと遠い未来だから、小さかったみゅうとくんを重ねるのはやめようって。たまに膨大に広がる過去の海にのまれそうになるけど、目を覚ましてくれるのはいつだって「今」のみゅうとくんなのです。






  • パーティー

あー最後、なんだ、って突然実感して寂しくなった笑。あのシルエットを見るのももうおしまいなんだなあって。みゅうとくんってわりと存在が二次元だけど、パーティーのみゅうとくんは特に二次元に生きる三次元だと思います。何かの中に生きるひと。姿かたちも表情も仕草も何もかもが綺麗すぎるくらい綺麗で、あのまま溶けて消えちゃいそうだよ〜。
「このままずっと恋人でいたいね」って愛おしそうに目を細めて笑いながらステップ踏むみゅうとくんのことずっと忘れたくないなあ。「だからお願いさbe my girl」の表情もずっとずっと忘れたくない。







  • ガイズ

ちらっと振り返りながら客席を煽るみゅうとくんの後ろ姿すごくすきでした。笑って楽しんで踊るガイズってすごく強くてかっこいい。






  • カテコ

あんまり覚えてない笑、けど、達成感みたいなのに満ちた綺麗な目で客席を見渡してた。あー、やらくんが赤マリさんを紹介したとき、客席後ろにいる赤マリさんにぶんぶん大きく手を振るみゅうとくんが相変わらずかわいい大型犬だったことはお伝えしておきます。他にあんまりね、手振ってるひととかいなかったよ!笑。はぁ、かわいいなあ…笑。






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PLAYZONEは誰よりも輝いていると思われたいという気持ちでやってます」。
みゅうとくんがこの気持ちでステージに立ち続ける限り、ずっとずっとわたしの中の絶対の一等星です。
30公演おつかれさまでした、すごくたのしくてしあわせな2014年の幕開けでした。


ネクストステージでもきらきら輝くみゅうとくんが見れますように。